老犬、シニア犬の健康を考えたドッグフードを選びませんか?

老犬、シニア犬になると...

老犬、シニア犬になると、
人間同様、加齢によってワンちゃんたちも体に色々な不具合を抱えるようになります。

 

例えば

  • 食欲不振
  • 咀嚼、嚥下力の低下
  • 毛並みや皮膚のトラブル
  • 足腰など関節の痛み
  • 様々な生活習慣病

といった症状が、個人差(個犬差?)はありますが必ずやって来ます。

 

若い頃から毎日の食事に気をつかってあげていれば、
それはとても良い選択ですが愛犬の老いを感じてからはじめて真剣に考える飼い主さんも多いようです。

 

もし、今からでも間に合うならば...と考える愛情だって正しいはずです。

 

そこで、老犬、シニア犬のために開発されたネルソンズドッグフードが、
他のドッグフードと比較してどういった点が優れているのか?を解説してみたいと思います。


添加物不使用、穀物不使用、そして...

ネルソンズドッグフードの特徴や成分に関しては、以下のページで詳細をお話していますので、
詳しくはこちらを参照していただくとして、
ここでは大きなポイントを分かり易く解説してみたいと思います。

 

添加物不使用

最近では愛犬のことを第一に考えたフードが市場にも増えてきました。
ですが、大勢はいまだに添加物万歳!といった考えが根強く残っています。

 

残念ながら、
日持ちの良いように防腐剤や保存料がバンバン入っている、
とか、
色やニオイをあえて付けている、
といったものは、愛犬のためというよりも飼い主さんのためでしかありません。

 

もちろん、お金を出して購入ボタンをクリックするのは飼い主さんですが、
毎日そのフードを食べるのは誰なのか?という点を考えていただきたいと思います。

 

 

穀物不使用・グレインフリー

犬は本来の生活では肉食です。(猫ちゃんもね)
雑食性(っぽく)になったのは、人間との共存生活により起きたもので、
基本はあくまで肉食です。(草も食べたりしますけどね)

 

実際、小麦やとうもろこしといった穀物を、
消化する酵素をワンちゃんたちは持ち合わせていません。

 

ですから、当然の話ですが小麦やとうもろこしを消化するのは苦手です。
結果、穀物は消化不良やアレルギーの原因にもなりかねない成分
なのです。

 

「え?なんでそんなものが入っているの?」

 

お察しのとおり、ここでも飼い主さんの言い分がまかり通ります。
お肉よりもカサがはり、成形しやすく、そして安価な原材料が穀物ですから、
メーカーさんが使わない手は無いでしょう?

(選ぶのはお客さまである飼い主さんですから)

 

ネルソンズドッグフードは、そういった大勢に逆らい、
穀物不使用(グレインフリー)ドッグフードとして人気を得ています。

 

はっきり言って、これを知ってしまうと、もう使えないですよね、他のフードは。^^;

 

健康サポート原料

加齢によって、お腹の調子が悪くなってしまった、
毛並みや皮膚の調子があまり良くない、
昔のように飛んだり跳ねたりしなくなった...

 

おじいちゃんだからねぇ?という気持ちも分かりますが、
ネルソンズは、ここでも愛犬のことを考えて健康サポート原料を配合します。

 

腸内環境を整えて良い毛並み、皮膚を取り戻すためのオリゴ糖
そして、関節サポートのためのグルコサミンとコンドロイチン

 

最近ではサプリメントで別に摂ることもあるこれらの健康サポート原料を、
ネルソンズドッグフードは、最初から配合しています。

 

 

無駄なものを省き、必要なものが配合されている−。

 

それがネルソンズドッグフードなんです。